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徒然日記 3
最近、文章や広告を考えることが多くなりました。

なんとか少しでもいいものを、とひたすら頭をフル回転させてます。

文章やキャッチコピーを考えるというのは、脳の奥の奥を掘って、
なんとか搾り出す作業のように思えます。

ひたすら脳の奥の奥の奥を掘って掘ってひたすら掘って、これでもかというくらい掘ったのちに、
神様が舞い降りたかのように、やっと言葉が出てくるといった感じです。

その瞬間は、かなり幸せ♪

しかし脳みそがオーバーヒートし、音を立てて崩れていくのがわかることもしばしばあります。

そんな時、脳みそをとりだし、よく冷えた氷水でやさしくもみ洗いできればどれだけ気持ちよいことかと真剣に考えたりもします。



そんな僕が今担当している、モンスターの新しい動きを紹介します。

楽天ビジネスという、WEB上で案件に対し一括見積りを依頼したり、公開されている案件に対し、
見積りを提出したりする、マッチングサイトに出展しております。

今後、PRページもどしどし増やしていきますので、是非ともご覧ください。

モンスターの会社紹介ページはこちらです。

モンスターのページ

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事業提携
株式会社GlobalWebとインターネットモンスターは

ホームページOEM制作に関する事業提携が正式に決まりました。



ホームページといえども一言では語れないほどの

サービスの提供が可能になるでしょう。

これからの営業にも大きく影響してくると思います。

改めて気合を入れなおして頑張ります。


Life Is Surf



GlobalWebのリンクです


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チェンジ
※ 私はもともと出身が四国です。ちなみに、阿波踊りをやっている県なのですが

  やっぱり大阪って人が多いなと常々思わされる場面が多いです。
 
  先日梅田のとあるお客様のところにお伺いしたのですが、その帰りに本町まで
  
  少し歩いて帰ろうかなと思い。ダイエットも兼ねまして歩いて帰ることに

  しました。四ツ橋通りをひたすら南に下っていくのですが、帰宅ラッシュと重なり

  多くの人々とすれ違っていきます。まっすぐ前を見据えて歩いている人。下を向いて歩い

  ている人。いろんな人たちが渦巻いています。

  20分ほどで事務所につきました。いつもは電車で帰ってくるのですが、たまに歩く

  事で気持ちの入れ替えが出来たり、がんばらないといけないなと思わされました。

  日々心のチェンジを大切にやっていきます。             以上です。 
  

  

  

  

  
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かけがえのない人
これはアメリカで起こった愛の奇跡の実話。

ニューヨークのある高校の先生は、卒業を迎えた生徒たちのために、あることを思いついた。

生徒たち一人一人に、それぞれが大きな意味を持つ存在であることをわからせようとした。

そこで、生徒を順番に一人ずつ教壇に立たせ、

「あなたは、先生にとってもクラスのみんなにとってもかけがえのない人です」

と言って、『かけがえのない人』と書いたブルーリボンをプレゼントしたのだった。

その後、先生はこのブルーリボンを学校の外にも広めることにした。

人に自分の価値を認めてもらい、自分も人の価値を認めることで、

地域がどう変わるかを調べようと考えたのだ。

そして、生徒全員にブルーリボンを三本ずつ渡し、こう言った。

「学校以外で、自分が大切だと思う人のところへ行って、このリボンの意味を説明した上で

プレゼントしましょう。一週間後にその結果を報告してください」

ある男子生徒は、学校の近くにある会社の主任に会いに行った。

以前、進路の相談にのってくれたことに敬意を表し、ブルーリボンを進呈した。

一本のリボンを主任のシャツの左胸にとめ、残りの二本のリボンも渡して言った。

「僕のクラスでは、卒業記念のプロジェクトとして、自分にとって大切だと思う

人に敬意を表し、このリボンを渡しています。

これは、お互いの価値を認め合うことで、地域全体がどう変わるかを見るためのものです。

あなたも、自分にとって大切だと思う人にこのことを説明し、

このリボンをプレゼントしてください。

もう一本のリボンは、次の人のためです。こうしてブルーリボンの輪を広げていきたいのです。

後で、どうなったかを教えてください。

主任はこのブルーリボンを渡そうと、自分の上司のところへ行った。

彼の天才的な創造力を常日頃から深く尊敬していると告げた。

上司はすっかり驚いたようだった。

会社でも気難しいことで有名だったから、人によく思われていたなど考えもしなかったのだ。

敬意のしるしにブルーリボンを受け取ってもらえるかと聞かれると、上司はこう答えた。

「もっ、もちろんだとも」

主任は、上司の上着の左胸にリボンをつけると、残りの一本も渡して言った。

「お願いがあります。このリボンをあなたが大切だと思う人に渡して欲しいのです。

私に最初にリボンを持ってきたのは高校生で、これはクラスで行なわれている

プロジェクトだそうです。

このブルーリボンの輪を広げ、周囲がどう変わるかを調べるのに協力していただけますか?」


その夜、この上司は家に帰ると、14歳の息子を呼んで話し始めた。

「今日、信じられないことがあったんだよ。オフィスにいたらね、部下の一人がやって来て

言うんだよ。パパの創造力は素晴らしいってね。そして、このブルーリボンで

敬意を表したいって言うんだよ。考えてもみなかったな・・・。

天才的な創造力があると思われていたなんてね。

ほら、リボンには『かけがえのない人』って書いてあるだろう?

このリボンをつけてくれた後で、もう一本くれたんだ。

パパにとって大切な人にプレゼントするようにってね。

帰りの車の中で、お前のことを思ったんだよ。

お前にこのリボンを進呈しよう」しばらく二人はそのまま黙っていたが、また彼はこう言った。

「忙しくて時間がないことを理由に、今までお前のことを全然かまってあげなかった。

そのくせ、成績があまりよくないとか、部屋が汚いとか言って怒ってばかりいたなんてね。

でも、今夜のパパはいつもと少し違うんだ。

パパにとって、お前がどんなに大切な存在なのか知って欲しいんだよ。

ママと同じように、お前も、パパの1番大切な人なんだよ。お前は本当にいい子だ。愛してるよ

それを聞いて息子はビックリして涙ぐんでいたが、やがて身体を震わせ大声で泣き出した。

涙をいっぱいたたえた目で父親を見上げると、声も切れ切れに言った。

「パパ・・・、僕・・・、あした自殺しようって考えていたんだよ。

パパは僕のことなんか愛していないって、いつも思っていたんだ・・・。

でももう、自殺はやめたよ。だって、もうパパが僕を愛してるってわかったんだもの」


人間にとって、
『愛』とは?

花に例えると、
『水』のようなものなんだそうです。

人間が、愛を感じれなかったとき、

人間は、きっと、生きることはできない存在のようです。


マザーテレサは、この世の1番の悲しみを、

「誰にも必要とされない自分を発見すること」だと言いました。

誰でも、誰かに必要とされなければ、生きて行くことはできないようですね。

自分が思っていても、相手に伝わらないこともあります。

言葉にだして、“愛”を伝えることって大切なことなんですね。




関わる全ての人から必要とされる人間でありたいし

必要と思う人にもっと伝え、行動に移そう。

頑張ってもっともっと仕事もプライベートも充実させよ~!


明日も素晴らしい出会いがありますように・・・


Life Is Surf


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顧客満足度
はじめまして。
東京インターネットモンスターの松橋です。

いきなりですが、
CS(顧客満足度)ってなんだと思いますか?

CSって一言で言っても、いろいろあると思いますが、
僕の場合の基準はお客様にまず笑顔になってもらうことです。

営業でもあまりピリピリとしたプレゼンとかは苦手で、
面白くわかりやすく出来たらいいなと常に思っています。

悩んでいたことがスッと解決されてニッコリ笑うお客様の姿を
常に妄想しながらお仕事しています。

そんな妄想癖のある僕は、
とある理由で本日少し体調不良ですが、
また明日から、お客様のスマイルを求めて頑張ります。


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